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   <title>ビジネス向けトラックバックセンター</title>
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   <updated>2007-12-04T06:38:06Z</updated>
   <subtitle>ビジネス向けの情報を発信しているブログオーナーの方へ
当トラックバンクセンターでは、ビジネス向けの情報発信しているブログ記事を自動的にトラックバックを受け付けております。
SEO対策に有効な被リンク獲得や、アクセスアップなどにお役立てください。</subtitle>
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   <title>リンク集１</title>
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   <published>2007-12-04T06:37:41Z</published>
   <updated>2007-12-04T06:38:06Z</updated>
   
   <summary>無料で出来るあなたのサイト、ブログのアクセスアップをお約束! アクセスアップ方法...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
         <category term="相互リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      <![CDATA[無料で出来るあなたのサイト、ブログのアクセスアップをお約束!
<a href="http://xn--ccka2b0bj4c9hq626b9mn.jp">アクセスアップ方法.jp</a>
										]]>
      
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   <title>ブログにおけるread moreの重要性</title>
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   <published>2007-07-25T02:43:09Z</published>
   <updated>2007-07-25T02:45:16Z</updated>
   
   <summary>ブログの普及は、ネットにおける個人メディア化を急速に早めました。 今や、個人の情...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
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      <![CDATA[ブログの普及は、ネットにおける個人メディア化を急速に早めました。
今や、個人の情報発信ツールと言えば誰もがブログと答えるでしょう


そんなブログのread more「もっと読む」についてのお話です。


何の為のread more


read moreは、アイテム（記事）が長くなった時に途中で区切る為に使われます。


何故？途中で区切る必要があるのか？

あなたのブログを訪問したヴィジターが、貴方の最初の記事を見て、
もし満足しなかったら、その時のヴィジターのアクションは決まっています。

そうブラウザの戻るボタンやホームボタンを押して別サイトへと、クリック一つで飛んでいってしまいます。
Ａさんにとっては、非常に情報価値が高かったとしてもＢさんにとっては、とても退屈な情報でした。



あなたは、Ｂさんが、別のサイトへ飛んでいってしまう時に「ちょっとまって！」と叫ぶ事は出来ません。


Ｂさんを繋ぎとめる、たった一つの方法は？


一つ一つのアイテム（記事）を一定に保ち区切っていく事です。


なぜ？

貴方は、毎日配置が替わる新聞を読みたいですか？
きっと９割の人が読みたくないと答えるでしょう

だからこそ

Ｂさんを繋ぎとめる最良の策は、すぐに２番目のアイテム（記事）を目にしてもらうという事です。

read moreが無ければＢさんに退屈な記事を永遠と読ませる結果となります。
Ｂさんは、二度と貴方のブログには、戻ってこないかも知れません。





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Global Swing
<a href="http://globalswing.biz/">http://globalswing.biz/</a>

マーケティングツールアドバイザー
JunSuzuki
<a href="http://junsuzuki.com/">http://junsuzuki.com/</a>
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アーティクルリソース：http://www.viralarticle.com/]]>
      
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   <title>トラックバックでブランディング加速</title>
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   <published>2007-07-25T02:40:49Z</published>
   <updated>2007-07-25T02:45:16Z</updated>
   
   <summary>あなたはトラックバックをしてますか？ 前はコツコツやっていたんですが、最近はめん...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
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      <![CDATA[あなたはトラックバックをしてますか？


前はコツコツやっていたんですが、最近はめんどくさくてやってません(汗
トラックバックセンター中心だったんですが、トラックバックを送るのって時間かかりませんか？
それで、挫折しちゃったんですよね。



それは置いておいて。


お知り合いの方や、同じようなアフィリエイトノウハウブログには、あまりトラックバックをしたことがありませんでした。


いつもコメントなどをやり取りしている人々なのですから、きっと快く受け入れてくださると思うんですが……
なんとなく、トラックバックってためらっちゃってたんです。



でもね、アドセンスで有名な真心マコさんが、いい事を教えてくれたんですよ=*＾-＾*=


ズバリ。


「トラックバックを丁寧にしてみましょう」



？


丁寧にってどういうこと？



それは、

【トラックバックをしたブログにコメントを残す！】

ことです。



量産ブログなどではできないですし、やる必要もないんでしょうが(^_^;

コメント重視のアフィリエイトノウハウブログなどだと、いかに自分を覚えてもらうかが大切ですよね。


トラックバックを打つのは苦手な人が多いでしょうが、きちんと属性のあった記事からのトラックバックだったら、悪く思う人は少ないと思うんです。



その上、丁寧にコメントで報告までしてもらえたら……



断然素早く仲良くなれちゃうはずです！！



日々のコメント回りに、もう一手間加えて、ブランディングを加速させましょう！



◆◆◇◇◇◆◆◇◇◇◆◆◇◇◇◆◆◇◇◇◆◆◇◇◇◆◆
HN: 理系学生アフィリエイター☆唯’
ブログ: <a href="http://yuidashmoke2.blog56.fc2.com/">http://yuidashmoke2.blog56.fc2.com/</a>
メルマガ:<a href="http://www.mag2.com/m/0000205190.html">http://www.mag2.com/m/0000205190.html</a>
◆◆◇◇◇◆◆◇◇◇◆◆◇◇◇◆◆◇◇◇◆◆◇◇◇◆◆

 

アーティクルリソース：http://www.viralarticle.com/]]>
      
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   <title>アクセスを集め易いブログ記事のコツ</title>
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   <published>2007-07-25T02:38:48Z</published>
   <updated>2007-07-25T02:45:16Z</updated>
   
   <summary>アクセスを集め易いブログ記事のコツ もっともアクセスを集め易い記事タイトルってど...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      <![CDATA[アクセスを集め易いブログ記事のコツ

もっともアクセスを集め易い記事タイトルってどんなものかごぞんじですか？
これを知っていると、あなたのブログへの新規訪問者の数を簡単に増やせます。
ともかく来てもらいさえすればそこからは別の方法があります。（笑）


あなたのブログに記事がけっこうたまって来ましたね。
コメントをときどきしてくれるお友達も出来ました。
人気ランキングからのアクセスもそこそこあります。

・・・でも、新規顧客がなかなか増えません。
アクセス解析してもいつも同じIPアドレスの方ばかり。
どうしたらいいでしょうか？

よく考えて見ましょう。
あなたのブログはなんに関するブログですか？


もしかして情報商材のアフィリエイトに関するブログですか？
それならお金儲けに興味のある人が来てくれたらいいですよね。

ですからそういう感じのキーワードを盛り込みますよね。
「簡単に稼げる」「無料でウハウハ」「１ヶ月で６０万円」「不労所得」
・・・確かにお金儲けにアンテナが高くなってる人たちが集まりますね。

友達化したリピーターがほとんどですけど。。。


もしもアドセンスのサイトだとすると、
金融、株式、医療系、ゲーム関係、
その辺のテーマに絞って高額の広告料ゲットを目指してますね？（笑）

では、当然ながらそれに関連したキーワードてんこ盛りの記事は満載ですよね。
アドセンスはその内容に応じて高額広告を提示してくれますから、
クリックしていただければしめしめです。

しかもそういうキーワードで検索して来てくださるのは濃い属性の方々です。
クリックしてくださる率も高い。
でも、競合相手が多いから、狙ったキーワードでの来訪者が少ないです。。。


え？　ただの日記ブログにアドセンスを配している？
アクセスはいかがですか？　ぼちぼち。　ふむ。

何々？　週末起業家まうすの情報に従って記事を書いているのに
あまり儲かっていない？

(・Θ・;)アセアセ…　

いや、それ、私のせいですか？　　
すみません。ぺこ 　ぺこ 　ぺこ




さて、ではね、情報商材アフィリブログにしても、
高額広告狙いのテーマ型アドセンスブログだとしても、
日記ブログであわよくばアドセンスだとしても、

確実にアクセスを集めることができる記事をお教えします。
それはですね、そのとき話題の中心にいる芸能人の名前で始まる記事です。
ゴシップやエッチ系ね(^。^;)。

ワイドショーでわいわいやられている最中のカップルだとか、
<a href="http://www.viralarticle.com/article704.html">http://www.viralarticle.com/article704.html</a>
新しく始まった注目度の高い恋愛ドラマの主人公カップルとか、
<a href="http://www.viralarticle.com/article700.html">http://www.viralarticle.com/article700.html</a>

けっこうみんなが知っているＣＭに起用されたアイドルの話題で始まる記事だとか。
（たとえば熊田曜子さんの話題でアコムに話を振れば金融系の広告もでます。）


そういったタイトルにして、中身ももちろんそういう話題にして、
文章力があればそのままブログのテーマに搦めて記事にしましょう。
そうでなかったらその話題だけで終わってもけっこうです。

それでやってきた人たちは属性は低いのですが、
とりあえずあなたのブログに来てくれるのですから、
出口をアドセンスか、アフィリリンクひとつに絞ってしまえばＯＫです。

http://blog.livedoor.jp/nao0031/archives/50704322.html



芸能人ネタってほんとに不特定多数の人たちがわっと群がるから面白いです。
私が上で引用しているヴァイラルアーティクルの二つの記事も、
実際に実験してみてふだんの数倍のアクセスを経験した記事たちです。

属性を絞って中身の伴う記事の連続で濃い人たちを集めるのも大事ですが、
ときには不特定多数が群がる芸能記事を載せるのも、息抜きにもなって楽しいですよ。

そのときだけのアドセンス収入でももちろんいいですし、
大勢来た来訪者の中に、一人でもあなたのブログを気に入って
お気に入りに登録してくれればそれはめっけもんじゃないですか（笑）。


この話（本質）、実はviralarticleにすでに投稿してあるのですが、
http://www.viralarticle.com/article489.html

閲覧数とかの人気が今一なのでタイトルを変えてここにリライトしてみました。
話の中身は同じですが、どちらがより効果が高いか。


これもまた実験ですの（笑）。


週末起業家まうすの週末起業インフォスペース
<a href="http://blog.livedoor.jp/nao0031/">http://blog.livedoor.jp/nao0031/</a>

 

アーティクルリソース：http://www.viralarticle.com/]]>
      
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   <title>どうすれば、クリックしてもらえるのでしょうか？</title>
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   <published>2007-07-25T02:38:06Z</published>
   <updated>2007-07-25T02:45:16Z</updated>
   
   <summary>アフィリリンクなど全然クリックしてもらえない！ それは....... クリックを...</summary>
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      <name>管理人</name>
      
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      <![CDATA[アフィリリンクなど全然クリックしてもらえない！


それは.......



クリックをしてもらえる様に誘導する文章力が足りないのだと

思います。


私の文章も、小学生程度のレベルなので偉そうに言えませんが

訪問者に、クリックしてもらうには文章力を磨きましょう。

文章力を磨く方法としては？

知ってはいるのですが、残念ながらお教えすることができません。


その様な商材は、いっぱい出ているので探して

勉強してみてください。

ちょっとだけヒントを差しあげましょう。

ヒントとしては..................




ある物を書き写す！


書き写してあることを記入してみる。




すみません。これ以上言えません。



そしてもう一つ

訪問者にリンクをクリックしてもらう為にもう一つ大事な事があります。



それは


ブログやホームページに訪問してくれる人に安心して、クリックしてもらえるように

URL短縮ツールを使って

仕向ける方法があるんです。




短縮ツールといえば、TinyURLですが

たまに不安定になったり、いつサービスを停止するかもわかりません。

しかもかなり有名になってしまったので

TinyURLで短縮したリンクをクリックしない人も多いようです。

Tinyのほかにも、色々無料のツールがたくさんあるのですが

そのなかでも不具合などない、一番おすすめの短縮ツールをお教えしますね。

教えるというか

あなた専用の無料短縮ツールを差し上げたい！と思っています。

サーバーに設置したり、なんやかんや難しいことは一切なしです。

宜しければ、お使いください。

私が差し上げる短縮ツールを使いたいと

思った方だけに

短縮ツールを使って、アフィリリンクをクリックして貰うように

仕向ける方法をお教えいたしますね。


詳しくはブログをご覧ください。



アフィリエイト情報大作戦
<a href="http://jiyouhoudaisakusen.seesaa.net/">http://jiyouhoudaisakusen.seesaa.net/</a>

 

アーティクルリソース：http://www.viralarticle.com/]]>
      
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   <title>あなたは月額600円を支払う理由</title>
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   <published>2007-07-25T02:37:24Z</published>
   <updated>2007-07-25T02:45:16Z</updated>
   
   <summary>インターネットの利点のひとつは 「少ない初期投資でビジネスをはじめられること」 ...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
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      <![CDATA[インターネットの利点のひとつは
「少ない初期投資でビジネスをはじめられること」

そして、無料サービスも充実していますので、
1円もかけずにインターネットで稼ぐことも可能でしょう。

しかし、インターネットビジネスとして取り組むのなら、
最低限のお金はかけましょう。


『サーバー』と『ドメイン』、
これはインターネット上のお店を広げる「土地」とお店の「看板」です。
このふたつはしっかりと確保しなければいけません。

なぜ、サーバーとドメインだけはお金をかけなければいけないのでしょうか。


無料サービス、たとえばBlogサービス、には非常にリスクがあるのです。

あなたのビジネスがサービス提供会社に生命与奪権を握られているからです。
突然、アカウントを削除されるかもしれませんし、
そのサービス自体が停止すれば、店じまいをしざる得ません。
無料サービスなので、文句はいえないのです。

あなたのコントロールできないリスクを背負ってしまうのです。


一方、ドメインとサーバーを自分でもっていたらどうでしょう。

あなた専用の独自ドメインを持っていれば、
いつでも引越しできます。
しかも、それまで培ってきた信用はそのままで。

サーバーを持っていれば自由にお店を作れます。
そして、自分のレベルにあわせてステップアップしていくことも可能です。


もちろん、最低限スキルが必要となり、
お手軽さも減るし、自己責任の範囲も広がります。


それでも、手にすることのできる自由と危機管理体制のほうが
遥かにメリットがあります。

あなたが稼ぐためには、可能な限りあなたのコントロール下にしましょう。
［避けられるリスク］は避けるべきです。


幸いなことにサーバーとドメインの両方で600円/月程度で確保できます。

あなたに質問します。
「あなたは600円、稼げないのですか？」


-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
リセールライト事始
<a href="http://e123.info/">http://e123.info/</a>

i.Alchemist
寺田尚史
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

 

アーティクルリソース：http://www.viralarticle.com/]]>
      
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   <title>『ブログに記事を掲載して稼ぐ』の活用</title>
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   <published>2007-07-25T02:36:05Z</published>
   <updated>2007-07-25T02:45:16Z</updated>
   
   <summary>■『ブログに記事を掲載して稼ぐ』とは？ 『ブログに記事を掲載して稼ぐ』とは、 企...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
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      <![CDATA[■『ブログに記事を掲載して稼ぐ』とは？

『ブログに記事を掲載して稼ぐ』とは、
企業からの依頼に基づき、その商品やサービス内容に関する情報を
自分のブログに記事に著し掲載すると、規定に従った報酬がもらえ
るシステムになっています。
　
現代において、ブログの情報メディアとしての宣伝影響力（口コミ力）
は、業界や業種にこだわらず、多くの企業から注目を集めており、その
効果を自社の宣伝広告に利用しようと考える企業が増えているようなのです。
　
私たちブロガーがこのプログラムに参加するためには、
アフィリエイトの場合のASPのように、当プログラムを運営・提供する
サイト（インターネット広告企業）に登録する事となります。
　
この種の主宰サイトは、検索すると多数ヒットします。
例えば、草分け的存在のサイトとして、プレスブログがあります。
<a href="http://www.pressblog.jp/">http://www.pressblog.jp/</a>
　
プレスブログなどの主宰サイトは、 クライアント（企業）と私たちブ
ロガーとを仲介する、コーディネイターあるいは広告代理店的な存在で
あると言えます。
　
　
■基本的な仕組み
　
主宰サイトに登録（無料）すると、主宰サイト経由にて、企業から記事掲載
の依頼があります。記事掲載は義務化されておらず、書くか書かないかは、
そのブロガーの裁量に委ねられます。つまり、自分が興味を持った案件のみ
記事掲載する事が可能です。尚、記事の作成・掲載については、企業側から
のリクエスト事項に従う必要があります。
　
記事掲載後、企業・主宰サイト側の承認を経て、掲載料（報酬）が確定します。
チェックは比較的緩やかで、依頼用件を満たしていれば大丈夫かと思います。
具体的な掲載料（報酬）は、各主宰サイトや依頼案件によって異なります。
主宰サイトによっては、運営ブログや記事を評価する事によってブロガーを
ランク付けし、それが掲載料（報酬）に反映されます。
　
　
■このサービス・プログラムを活用する意義
　　
（１）報酬を得る事が出来る
金額的には些少かもしれませんが、記事掲載を行い、企業・主宰サイト側の承
認を受ければ、確実に成果報酬が発生します。記事を書くモチベーションが上
がります。
　
（２）記事更新に役立つ
記事を書く場合のネタ（情報）として利用する事が可能です。
ちなみに記事の依頼はインターネット業界のみならず、不動産関連・就職転職
関連・学習関連などなど、幅広い業界の企業からの依頼がありますので、新し
い情報を得たり、社会の状況・トレンドを考察する材料になったりと、自分の
キャパシーを広げる効果があるかと思います。
　
（３）セールスレターのトレーニング
インターネット・ビジネスにおいて、極めて重要な位置を占めるセールスレタ
ーの実践トレーニングになるかと思います。企業からの依頼用件（リクエスト）
に従って記事を作成しなければなりませんので、それなりに思考し、読み手を
惹き付ける…その対象商品やサービスに興味を持ってもらえる…魅力的な記事
に仕上げなければなりません。記事依頼は定期的にありますので、毎回そうい
った目的意識を持って記事を作成すると、良いトレーニングになると思います。
　
　
このように、『ブログに記事を掲載して稼ぐ』とは、報酬を得る事が出来ると
いった直接的意義とは他に、自分の情報キャパシティーを広げたり、セールス
レターのトレーニングに活用出来たりと、自己のインターネットビジネスに何
か良い効果をもたらす可能性があるのでは・・・と考えます。
　
　
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
稼ぐのネタ帳
<a href="http://banzaiboy.blog36.fc2.com/">http://banzaiboy.blog36.fc2.com/</a>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
　
　

 

アーティクルリソース：http://www.viralarticle.com/]]>
      
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   <title>リセールライトマーケティングで儲けを最大化する5つの方法</title>
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   <id>tag:xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com,2007://31.5269</id>
   
   <published>2007-07-23T05:09:18Z</published>
   <updated>2007-07-23T05:11:35Z</updated>
   
   <summary>リセールライトマーケティングで儲けを最大化する5つの方法 （この記事は2005年...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
         <category term="インターネットビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      <![CDATA[リセールライトマーケティングで儲けを最大化する5つの方法

（この記事は2005年7月1日金曜日に書いたものです）



“最も賢いマインドはもっと何かを学びたいというものだ。”
– ジョージ・サンタヤーナ（哲学者であり詩人）



商品の開発はインタネットマーケターにとっての一番の関心ごとです。儲けのアイデアをコンセプト化したりその商品を販売する為のマーケティングプランを法則化することは本当に疲れる仕事です。残念なことですが、すべての人がライバルを圧倒するコンセプトを湯水のごとく湧き出る才能を持ち合わせているわけではありません。

心配しないで下さい。リセールマーケティングという日本では新しいビジネスモデルがあるんです。一言で言えば他の人が作った商品をあなたが販売してその代金の100％をあなたのポケットに入れることが出来るビジネスモデルです。天才的でしょ。

まずは製品のクリエーターの側からの視点で考えて見ましょう。例えば彼が10,000円の価値があると想うeBookを書き上げました。しかし、彼の売上は彼個人のマーケティングキャンペーンに依存します。もし、彼が何百人という人にマスターリセールライト（再販権利）付でそのeBookを100人に 5,000円で販売したとしたら？彼は即座に50万円を稼ぐことが出来ます。もし、彼が彼のeBookを自分自身で販売するマーケティング手法を取り入れたとしたら、この50万円以上の売上を確保することは非常に不確定となります。

さて、今度はリセールライトマーケターの視点から考えてみましょう。彼はマスターリセールライトを5,000円で購入します。100人のうちの残りの99 人も同じ条件で購入したとします。インターネット人口は膨大です。どれだけのインターネットサーファーの目に露出することでしょう。

加えて、リセールライトマーケターは他のマーケターと差別化したさまざまなリパッケージをすることで本来の商品より、より魅力的に見せることが出来ます。まず、彼は商品とともにその商品を販売権をつけて販売することが出来ます。2番目に彼はリセールライトを条件付で提供したりすることも出来ます。（ライセンスによりそういう権利がある場合。）

ここにリセールマーケターが販売を予定しているあらゆる商品の儲けを最大化する5つのオプションを用意しました。

1. リブランド、リパッケージ、リセール。もし、リセールマーケターがその商品のマスターリセールライトを手に入れたとすると、彼は彼の創意工夫でボックスイメージを新しく作成したり、その他の商品とパッケージしたりしてその商品を全く新しい商品としてしまうことも出来ます。
2. 売買。　リセールライトマーケターは儲けの最も基本的な原則である安く買って高く売るということを実現できるんです。事例でお話しましょう。あなたがリセールマーケターとしてマスターリセールライト付の商品を6,000円で購入したとします。想像してみてください。あなたが90人のお客さんにオリジナルパッケージに作り直して10,000円で売ることに成功したとしたら6000円の投資で90万円の売上です。いかがですか？
3. 分割配布。　リセールライトマーケターは1つの商品をいくつかのコンポーネントに分割して販売したりすることも出来ます。ホームページのテンプレートなどこのように販売することも出来ます。例えば、eBookでしたらライセンスで許されれば各チャプターを分割してメルマガのコンテンツにしたり、ステップメールでのコースのコンテンツにしたりすることも可能です。
4. 無料配布。　マスターリセールライトマーケターが取り扱う商品のライセンス上許されるのなら他の商品の販売価格をアップさせる為のボーナス商品として提供する事も出来ます。また、ヴァイラルマーケティングのツールとして無料配布も出来ますね。
5. オークション。　もし、リセールライトマーケターが取り扱う商品のライセンスで許されているならば、オークションで最も高くビットした人に販売することも出来ます。商品によっては仕入れた金額以上で販売することも出来ます。

リセールライトマーケターが儲ける方法はまだまだ無限にあります。あなたの可能性はあなたの想像力の限界に依存します。

リセールライト関係の権利の詳細は下記ＵＲＬが参考になると想います。
<a href="http://www.den4renz-marketing-club.com/faq.html">http://www.den4renz-marketing-club.com/faq.html</a>


更にリセールライトビジネスについて学びたい方は次の二冊がバイブルとなるでしょう：<a href="http://www.e-brainers.com/resaleprofit/">http://www.e-brainers.com/resaleprofit/</a>
<a href="http://www.e-brainers.com/rrl/">http://www.e-brainers.com/rrl/</a>


投稿者紹介：2004年に日本のマーケットへリセールライト
（再販権利）ビジネスモデルを投入し、瞬く間にマーケット
へ定着させ、次々とソフトウェアー・スクリプト・eBookを
マーケットへ投入し続けるブレイナーズの指揮官です。

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Internet Marketing Consulting
Fastest & Lowest Risk for Internet business!
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日本のインタネットマーケティングを変え続ける

brainers（ブレイナーズ）
小林正寿
<a href="http://www.e-brainers.com/　">http://www.e-brainers.com/　</a>

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アーティクルリソース：http://www.viralarticle.com/]]>
      
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   <title>リセールライトって何？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/2007/07/post_42.html" />
   <id>tag:xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com,2007://31.5268</id>
   
   <published>2007-07-23T05:07:35Z</published>
   <updated>2007-07-23T05:11:35Z</updated>
   
   <summary>リセールライトは、日本の５年先行くネットビジネスの先進国の英語圏で既に大ブームに...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
         <category term="インターネットビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="リセールライト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      <![CDATA[リセールライトは、日本の５年先行くネットビジネスの先進国の英語圏で既に大ブームになっています。
ネットオークション、アフィリエイト、情報起業の次の流行です。

ネットビジネスの本場の英語圏で流行ったネットビジネスは、必ず日本でも流行っています。

ネットオークションも、アフィリエイトも、情報起業もすべて英語圏から日本へ入ってきたのをご存知ですか？

試しに「resale rights」、「resell rights」の検索結果数と、「リセールライト」の検索結果数を比べてみてください。

圧倒的に英語の検索結果数の方が多いです。

私が調べた時は、日本語の検索結果数×100＝英語の検索結果数、でした。


リセールライトを直訳してみましょう。

リ＝re=再
セール＝sale,sell＝販売
ライト＝rights＝権利

つまり、権利を再販売するということ。

解りやすくいうと、商品に再販売する権利が付いているということです。


例えば、あなたがリセールライト商品を購入すると．．．あなたは商品を

①自分で利用して、自分自身の収入アップにつなげられる！

②再販売して、好きなだけ稼ぐことができる！


製作者が宣伝のためにリセールライト商品として提供しているので、
このようなことが可能なんです。

もちろん合法ですからご安心ください！


リセールライトの流れを簡単にまとめてみましょう。

　売れた実績のあるリセールライト商品を購入する
　　　　　　　　　　↓
　購入したリセールライト商品を好きな数だけ再販売する
　　　　　　　　　　↓
　利益は１００％あなたのもの

リセールライトはこんなに簡単なんです。


アフィリエイト・情報起業の次に流行るリセールライト。

大流行前の今しかない、多大な先行者利益を得るチャンス！

あなたも一緒に、リセールライトを始めて稼ぎましょう♪


■■■■■■■■■■■〔著者：infomake〕■■■■■■■■■■■

↓　リセールライト商品はこちら　↓

【ホームページ】
リセールライトで初心者が稼ぐには？
<a href="http://www.resale-rights-business.jp/">http://www.resale-rights-business.jp/</a>

リセールライトで稼ぐ！リセールライトのinfomake
<a href="http://resalerightsbiz.web.fc2.com/">http://resalerightsbiz.web.fc2.com/</a>　←こちらが１番見やすいです

【ブログ】
リセールライト営業日記
<a href="http://blog.resale-rights-business.jp/">http://blog.resale-rights-business.jp/</a>

リセールライト情報図書館～お役立ち情報集～
<a href="http://infomake.blog93.fc2.com/">http://infomake.blog93.fc2.com/</a>

【転用ＯＫ】
「タイトル・ 著　者： infomake」　から、最下部　「アーティクルリソース：http://www.viralarticle.com/」　までを全てコピー＆ペーストして、
あなたのブログやメルマガなどに転用できます。

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   <title>個人情報のリスク回避手段</title>
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   <published>2007-07-23T05:04:28Z</published>
   <updated>2007-07-23T05:11:38Z</updated>
   
   <summary>あなたはこれからお知らせする項目に何項目該当しますか。 1. 社外の複数の人にe...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
         <category term="インターネットビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="セキュリティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      あなたはこれからお知らせする項目に何項目該当しますか。
1. 社外の複数の人にe-メールを送信するとき必ずBCCで送信してます。?
2. 個人情報の入ったファイルをe－メールで送る場合、パスワード設定または暗号化してます。?
3. 外出先から同僚にパソコン内のデータ問い合わせとかしてませんか。?
4. 個人情報が入ったCD-ROM・書類とかメディアを放置してませんか。?
5. 派遣社員やアルバイトの方に個人情報の扱いについて教育し、証拠を残してます。?
6. 個人所有のパソコン会社で使用してませんか?
7. 席を離れるときパソコンの電源切ってますか。?
8. スクリーンセーバーにパスワード設定してますか。
これらの事を常に念頭において置かないとリスク回避できない事になりますよ。お互い個人情報の取り扱いは慎重にしましょう。
参考
個人情報の定義
　　生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他記述または個人別に付された番号、記号その他の符号、画像もしくは音声により当該個人を識別できるもの（当該情報のみでは識別できないが、他の情報と容易に照合することができ、それにより当該個人を識別できるものを含む。）をいう。
　さらに個人を識別する情報に限らず、個人の身体、財産、職種、肩書きなどの属性に関して、事実、判断、評価を表すすべての情報も個人情報に含まれる。

 

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   <title>ウィルス・スパイ対策について</title>
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   <published>2007-07-23T05:03:04Z</published>
   <updated>2007-07-23T05:11:39Z</updated>
   
   <summary>みなさん、ウィルスやスパイに対する対策は十分ですか？ ビジネスやパソコン経験の長...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
         <category term="セキュリティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      <![CDATA[みなさん、ウィルスやスパイに対する対策は十分ですか？

ビジネスやパソコン経験の長い方はほぼ出来てらっしゃるかと思います。

しかし、いくら対策をしても結局は「いたちごっこ」なんですけどね・・・

だからその都度対策を講じなければダメですよね！

ただ、残念なことに、御自分に対する対策は万全であっても、購入者に対する対策が意外なほど出来ていないようです。

私も経験がありますが、購入したところからウィルスが数多く侵入してきたことがありました。　いきなり画面が消えたり、訳の分からない文字が並んだり・・・


もしお客様に対してそんな事をしてしまったら？　

「不良品なので交換します」では済まない話しになりますよね。

当然信用はガタ落ち。　それどころか、訴訟の多い国では、それだけで裁判になることだって現実にあるのです。

お客様に迷惑をかけない！！　　ってことは商売の基本中の基本。

「売った商品のサポートはきっちりします」　←これも当たり前

「私は無料のセキュリティーサービスを使用しているから大丈夫なはず」

ちょっと待って！　無料？　セキュリティーが無料？

それって、餌を与えていない野良犬を番犬って言うことと同じですよ！

あなたとお客様のパソコンを守る大切なセキュリティーなのですから、もう少しお金をかけたほうが・・・　　　誤解のないように申し上げますが、無料が悪いわけではなく、それだけでは対策が不十分だということです。

正直、私もどれくらいの対策をとればいいって具体的には分かりません。

ですが、インターネットを使用するなら、人に迷惑をかけないためにも可能な限り対策ソフトなどを導入するべきです！

これからずっとインターネットを続けていくのなら、絶対に目を離してはならない項目だと私は考えます。


　　　　　　　　　　　　　囲炉裏庵～情報かわら版～　<a href="http://yasuhironet.com">http://yasuhironet.com</a>

 

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   <title>検索エンジンスパム</title>
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   <published>2007-07-23T04:59:03Z</published>
   <updated>2007-07-23T05:11:41Z</updated>
   
   <summary>スパムとは、 受信者の意図を無視して送られて来る 無差別大量一括送信メールの事で...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
         <category term="インターネットビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="スパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      <![CDATA[スパムとは、
受信者の意図を無視して送られて来る
無差別大量一括送信メールの事です。

インターネットではメール受信のための通信料は
受信者の負担になるため、
SPAMメールのように受信者の都合を考慮せず
一方的に送られてくるこうしたメールは、
極めて悪質な行為とされています。



もともと、「SPAM」とは、Hormel Foods社の
味付け豚肉の缶詰の商品名のことです。

イギリスのコメディー番組
「Monty Python’s Flying Circus」の
コントに、次のようなものがあります。

レストランに夫婦が入ってきてメニューを選んでいると、
近くに座っている客の一団が
「SPAM、SPAM、SPAM！」と大声で歌いだします。
次第に店員も「SPAM」を連呼しだし、
最初は嫌がっていた夫婦も
最後には屈してSPAMを注文せざるを得なくなるという内容です。

ほしくもないのに大量に
送りつけられてくる広告メールから、
このコントでしつこく連呼される
「SPAM」を連想したのが由来と言われています。




最近では、「検索エンジンスパム」
という言葉も使われています。

検索エンジンスパムとは、
GoogleやYahoo!等の検索エンジンで
検索結果の上位とするように
ウェブサイトに何らかの
不正な？仕掛けをするをいいます。


背景と全く同じ色で検索キーワードを
「隠しテキスト」として大量に記述する。

文字を極端に小さくした
キーワードを大量に記載する。

非常に小さな画像に説明文を埋め込む。

検索エンジンが目安とするmetaタグ内に
キーワードを大量に埋め込む。

画像の説明中に検索キーワードを
意識した文章を隠す。


ウェブサイトには関係がないが
検索されやすいキーワードを
上記の方法で仕掛け、
ウェブサイトを検索されやすくする方法です。


検索エンジンを使って検索しても
全く関係ないウェブサイトが
上位に表示されたりしますので、
検索エンジンを使う側もそのような
検索エンジンを使わなくなってしまいます。


検索エンジンを提供している側としては、
経営にかかわる問題ですので、
こういったウェブサイトを検索結果から
はずすようにするのは当然ともいえます。




ただし最近では、
キーワードが多いだけで、検索エンジンスパムとされ
ウェブサイトが検索結果からはずされたり、

本文中のキーワードの出現頻度が多い、
急に記事の数が増えている、
非リンクが急に増えているなど

一概に、不正行為といえないもの
つまり、検索する側にとって不利益にならないウェブサイトも
検索エンジンスパムとされる傾向があるようです。




検索エンジンスパムと判定され、
検索エンジンの検索結果から除外されることを
「グーグル八分」とか呼ぶようです。

「グーグル八分」にされたサイトは、
多くの利用者にとって存在しないも同然になります。


一部の企業によるこのような情報操作は
法的な根拠もなくされているようですが、
将来にわたって問題は生じないのでしょうか。




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ブログでアフィリエイト！初心者必見
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   <title>あなたのメールアドレスを守れ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/2007/07/post_38.html" />
   <id>tag:xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com,2007://31.5264</id>
   
   <published>2007-07-23T04:57:16Z</published>
   <updated>2007-07-23T05:11:48Z</updated>
   
   <summary>迷惑メール、本当に困りますよね。 最近では、メールの件名も工夫されていて、 たと...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
         <category term="スパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      <![CDATA[迷惑メール、本当に困りますよね。

最近では、メールの件名も工夫されていて、
たとえば「システム管理者より重要なお知らせです。」など
つい開封してしまいたくなります。


でも、どうしてあなたのメールが分かるのでしょうか？

メールアドレス収集方法の主なものは以下の３つです。

（１）ランダムに生成されたメールアドレス
（２）懸賞サイト等の応募で使用したメールアドレスが流出
（３）メールアドレス収集ソフト


そこで、それぞれの対策ですが、

（１）は防ぎようがありません。
　事故だと思ってあきらめるしかありません。

（２）は大切なメールアドレスを懸賞サイトなどに使わないことです。
　いつでもやめることができるメールアドレスを使いましょう。

（３）もっともやっかいなのがこのケースです。

インターネットで活動している以上、
連絡方法としてサイトにメールアドレスを載せる必要があるからです。

また、インターネットビジネスを行っていれば、
必ず、特定商取引の表示をしなければなりません。


そこで、メールアドレス収集ソフト対策をあげます。

（ア）メールアドレスの一部をかえる。

メールアドレスを記載する時に、そのまま記載するのではなく特定の文字を伏せたり、
文字を追加して載せる。

abcdef★ghij.com（注意書きに「★を @ に入れ替えてください」と書いておきましょう）

ZZZ_abcdef@ghij.com（注意書きに「ZZZ_ を削ってください」と書いておきましょう）

この方法のデメリットはサイトの訪問者へ手間をかけさせることです。
あと、メールアドレスの推測が容易であることです。


（イ）画像を利用する。

メールアドレス収集ソフトは画像は読み込めないので、メールアドレスを画像表示にする。

この方法は、メールアドレス収集ソフトに対してはかなり有効だと思われますが、
サイトの訪問者はメールアドレスをすべて手打ちしなくてはならず、
もっとも手間をかけさることになります。

そして、メールアドレスの画像作成も手間がかかります。

ただ、これに関しては次のサイトを使えば解決します。

【Handmail】
http://www.handmail.org/


（ウ）HTMLファイルをエンティティ化してソース解析されにくくする

エンティティ化とは文字コードを記号“&”と“;”の間に記述して
文字を表す仕組みのことです。
WebブラウザーではHTMLにエンティティ化された文字列も
通常の文字列と同じように表示され、リンクなども正常に動作します。

エンティティ化は次のサイトで簡単にできるのでお勧めです。

【HTMLエンティティ化】
<a href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA022023/javascript/make_html_entity-ja.htm#ref">http://hp.vector.co.jp/authors/VA022023/javascript/make_html_entity-ja.htm#ref</a>


（エ）JavaScriptを使ってメールアドレスを暗号化

JavaScriptがOFFの状態では表示されませんが、
JavaScriptがONならば人間が普通に使えるので有効です。
（ウ）のエンティティ化よりさらに安全でしょう。

【メールアドレス暗号化スクリプト Version 2】
<a href="http://www.is.titech.ac.jp/~yanagis0/javascript/caesarAddress2.html">http://www.is.titech.ac.jp/~yanagis0/javascript/caesarAddress2.html</a>

このサイトで暗号化できます。


メールアドレスをそのまま記載しているあなた、
すぐに上の対策を施してください。

不心得者が存在する以上、自分でできる防衛策は施しておきましょう


P.S.
タグの中の mailto: も忘れずにエンティティ化・暗号化しましょう
メールアドレス収集ソフトはここを狙ってきます。

P.S.S.
掲示板などにメールアドレスを書き込むことも厳禁です。


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リセールライト事始
<a href="http://e123.info/">http://e123.info/</a>

i.Alchemist
寺田尚史
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   <title>オークションの評価</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/2007/07/post_37.html" />
   <id>tag:xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com,2007://31.5263</id>
   
   <published>2007-07-23T04:55:42Z</published>
   <updated>2007-07-23T05:11:50Z</updated>
   
   <summary>オークションを利用したことがありますか？ 私は出品したことはありませんが、落札し...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
         <category term="インターネットビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="オークション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      <![CDATA[オークションを利用したことがありますか？

私は出品したことはありませんが、落札したことがあります。

その時に感じたことなんですが、悪い評価が全くない出品者っていますよね？

しかも、何度も出品していてそれなりの数を落札されている出品者が、悪い評価がゼロって信じられますか？

もちろん、そんな評価を掲載しないように設定すれば済む話ですので、本当はいるのでしょう。


何だか腑に落ちない話です・・・

入札しようとしている者にとっては、少しでも多くの情報が欲しいのに、それが消されるなんて騙されているような気がします。

良い評価ばかりだと、逆に疑ってしまいますしね。


私が出品したとしたら、悪い評価も必ず載せます。

セールスコピーで利用者の声を掲載するサイトが増えてきました。

これは、利用者の生の声を見込み客に届けることにより、その見込み客が

「なるほど～、そうなのかぁ。」　的な事を考えるようにしている手法です。

しかし、情報を入手したい側からすると、良い話ばかりだと疑心暗鬼になります。

間違いなくなります。

例えば、私が何かを出品しました。　それが落札されました。

１００％の人が　「この金額とこの商品なら妥当だな。」　と満足してくれるとは思えません。
もちろん、オークションの場合は相手が落札したのだから、そこまで考えなくても良いのかもしれません。

しかし、ウェブサイトで販売している物に関してはとても気になります。

商品の評価だけでなく、商品と値段のバランスの評価でもあるし、私自身への評価でもあるわけですから、多少なりとも商いをしている私としては、目を背けてはいけないところですね。

理想と現実は違うのでしょう。

趣味とビジネスも違うでしょう。

本当にみなさんに満足してもらっている商品やサービスもあるでしょう。

私はお客様に少しでも安心して頂きたいので、評価などを載せるときは悪い評価も載せたいと思います。
それをしたくないなら、初めから評価は載せるべきではないと考えます。

まぁ、１００％大満足して頂ける商品と値段設定をもっと勉強することが先決ですが・・・


　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＩＲＯＲＩＮＥＴ　<a href="http://yasuhironet.com">http://yasuhironet.com</a>

 

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   <title>ネットオクションに出品してみる</title>
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   <id>tag:xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com,2007://31.5262</id>
   
   <published>2007-07-23T04:54:48Z</published>
   <updated>2007-07-23T05:11:50Z</updated>
   
   <summary>初めは仕入れる必要もありません 　　身の回りにある、不要な物から出品していきまし...</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
         <category term="オークション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--pcka2dbw4cwk.reviewbacks.com/">
      <![CDATA[初めは仕入れる必要もありません

　　身の回りにある、不要な物から出品していきましょう

　　結婚式に行ってもらったけどまったく日の目を見ない引き出物（汗）

　　またまた、買う時はとても気にっていたのだけど

　　1度着ただけで着なくなった服など

　　こんなものが　こんな金額で売れるんだ！と実感出来ると思います♪

　　じゃ～出品するにはどこが良いの？

　　

　　私のお勧めは！ヤフオクです！

　　ヤフーオークションの場合、会員料として月額２９４円

　　出品の手数料として、１商品につき１０．５０円かかり

　　落札されれば、落札の手数料として落札額の5％が費用として

　　かかりますが、参加人数も多く1番利用しています！

　　★オークションに必要な物★

　　
　　◎写真撮影に必要なデジカメ






　　私自身も2年前に１万円程度購入した、２００万画素の物を使っています。

　　デジカメ持っていない方は、オークションで落札してみるのも

　　良いと思います♪

　　
　　◎ネットバンク開設

　　オークションで出品者になるには必要です

　　メリットもたくさんあります。銀行に入金確認に行かなくて良い

　　落札者の方にも同銀行同士だと手数料が安くなり、入札者は、

　　入札してくれやすくなります。

　　◎重さを測るはかりや長さを測るメジャー
　　　
　　　発送の際に必要な封筒・ダンボール・ガムテープ・ビニールテープ
　　
　　◎最後に貴方の気持ちです！

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泉澤義明
<a href="http://auction.info-depart.com/index.html">http://auction.info-depart.com/index.html</a>
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